チェックリストの活用や
証跡のカメラ撮影により
サイクル監査の作業を
効率化します

体制・規程類とリスクアセスメント・年間内部監査計画の結果を踏まえ、個別監査を行います。具体的には個々の監査業務における監査計画書、監査プログラム兼監査調書、監査報告書を作成します。実施結果は内部監査部門長の責任の下、レポーティングラインへ報告します。

リスクベース監査により
​監査資源を選択・集中し
​経営に役立つ監査を実現します

リスクアセスメントにあたっては、組織のリスクを網羅的に洗い出して評価できる監査ユニバース×リスクカテゴリーを設計します。具体的には、固有リスク、コントロールの有効性、残存リスクの評価を行うことにより、監査資源の配分の優先順位を明らかにしていきます。

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050-1742-8106

​平日10:00~17:00

小規模の内部監査を

低コストで効率的に

実施するツールがない

NAIKANは、内部監査人が1名~3名程度の小規模な内部監査部門の活躍をサポートします。マザーズやJASDAQ、東証二部等などの中堅・スタートアップの上場企業及びグループ会社、外国企業の日本拠点、仮想通貨交換業などに代表されるフィンテック/ブロックチェーン企業や第二地銀・信用金庫・信用組合(信金・信組)などの地域金融機関、貸金業・前払式支払手段等といった小規模事業者に最適なソリューションです。

10ユーザから利用可能。
低い初期コストと運用コスト
​を実現します

NAIKANは1ユーザーから利用可能です。小規模な内部監査部門でも現実的な導入を検討できるプランを用意しています。大規模なGRCツールや内部監査支援システムなどを導入することが難しいと考えているお客様に最適です。